
こんにちは、Kajimore(カジモア)です。
いよいよ7月も中旬に差し掛かり、待ちに待った夏休みや3連休の計画を立て始めている方も多いのではないでしょうか。
海やプール、キャンプなどのアウトドア、温泉旅行に実家への帰省……とワクワクするイベントが目白押しですが、旅行の準備をするときに誰もが直面する大きな問題がありますよね。
それが、「家族分のバスタオルを詰めると、バッグがそれだけでパンパンになる」という問題です。
さらに、旅先で使った後の「生乾きの重くて濡れたタオルをバッグに仕舞うときのあの不快感」も、せっかくの旅行気分をちょっぴりブルーにさせてしまいます。
そこで今回は、ネットの口コミでも「お出かけが劇的に身軽になった!」と大評判のKajimore(カジモア)のタオルを使った、夏の旅行荷物を極限までスリムにする「ミニマムパッキング術」をご紹介します!
1. 家族4人分でもポーチ1つ分。圧倒的なコンパクトさ



従来の綿のバスタオルを家族分バッグに詰めようとすると、それだけでキャリーケースの半分が埋まってしまいます。
ですが、Kajimoreで一番人気の「スリムバスタオル」なら、その悩みを一瞬で解決できます。
スリムバスタオルは、従来のスポーツタオルの長さ(100cm)はそのままに、横幅をフェイスタオルと同じ(約34cm)に設計しているため、すっきりと畳めて驚くほどコンパクト。 なんと、家族4人分のスリムバスタオルを重ねても、綿のバスタオルわずか1枚分ほどの驚異的な薄さに収まります!
これなら、リュックや小さめの旅行バッグの隙間にすっぽりと収まり、お出かけの荷物のボリュームをこれまでの1/3以下に激減させることができます。
2. 旅先のホテルやテントでも、きゅっと絞れば「3時間」でカラッと復活

旅行先やアウトドアシーンでKajimoreが本領を発揮するのが、綿タオルの約3倍を誇る「超・速乾テクノロジー」です。
ホテルの部屋干しや、風通しの悪いテントの中、あるいは車内であっても、Kajimoreなら濡れた後に手できゅっと軽く絞って掛けておくだけで、わずか約3時間ほどでカラッと乾燥します。
夜にシャワーを浴びて干しておけば、翌朝の出発時には完全に乾いているため、あの「濡れて重たくなったタオルをビニール袋に入れて持ち帰る」というストレスが一切なくなります。 水はけが良く「ビチョビチョ感が残らない」というリアルな口コミの通り、いつでもサラサラの状態で次の目的地へ連れていくことができる、旅の最強の相棒です。
3. 実家への帰省や旅先のお土産に。新ギフトパッケージが大活躍!
この夏の帰省時、「いつも同じようなお菓子になってしまうな……」とお悩みなら、新登場して早くも大ヒットしているKajimoreの「新ギフトパッケージ」を手土産に選んでみてはいかがでしょうか?

特に夏場は、どのご家庭でも「洗濯物が乾かない」「生乾き臭が気になる」という悩みを抱えがち。 そんな時に、涼しげで洗練された「ブルー」や清潔感あふれる「ホワイト」のタオルを、美しいギフトパッケージに包んで「これ、部屋干しでも3時間で乾くし、すごく吸うから使ってみて!」と手渡せば、その実用性とハイセンスさに喜ばれること間違いなしです。


また、現在ショップで個別商品として一番人気を集めている「ハンドタオル2枚セット」は、夏の旅行中のハンカチ代わりや洗顔用としても大活躍するため、ご自身用への追加買いはもちろん、友人へのちょっとした旅のプチギフトとしても大変おすすめです。

まとめ:重い荷物は置いていこう。Kajimoreで軽やかな夏旅を
旅の楽しさは、荷物の軽さに比例します。
圧倒的な吸水力があるから、コンパクトなサイズ1枚で全身を余裕で拭ききれる。 圧倒的な速乾性があるから、旅先でもすぐに乾いてバッグを濡らさない。
今年の夏休みは、かさばるバスタオルをお家に置いて、Kajimoreと一緒に身軽でアクティブな思い出をたくさん作りにいきませんか?
コメント