
こんにちは、Kajimore(カジモア)です。
仕事帰りや休日に、銭湯やサウナ、ジムに寄ってリフレッシュするのが日課という方も多いのではないでしょうか。
とっても気持ちが良い癒やしの時間ですが、一つだけ面倒なのが「タオルの持ち運び」ですよね。
「かさばるバスタオルを持っていくと、仕事のバッグがパンパンになる」
「使い終わった後の濡れたタオルをバッグに入れると、中身がビチョビチョになりそう……」
そんなお出かけ時のプチストレスをすっきり解消してくれると、いまネットの口コミでも「手放せない!」と大注目なのがKajimore(カジモア)のタオルです。
今回は、これまでのインタビューでもお馴染みのKajimore愛用者、椚原愛さんと山本欣子さんをお迎えしたインタビュー第3弾をお届け!お仕事帰りの銭湯のお供にKajimoreを選んでいる理由を、本音でたっぷり語り合っていただきました。
1. 「銭湯もジムもこれ1枚」大荷物からの解放
仕事帰りに銭湯へ行くのが日々の楽しみという山本欣子さん。
以前はかさばるマイタオルを持ち歩くのが大変で、銭湯のレンタルタオルを利用していたそうです。
しかし、Kajimoreに出会ってからお出かけのスタイルが一変しました。
山本欣子さん: 「仕事帰りに銭湯に行くんですよ。Kajimoreの一番大きいバスタオル(※現:スリムバスタオルサイズ)を持って。それで全部拭くっていうのを、それ1枚だけでやってます!」
椚原愛さん: 「やっぱり、荷物にならないのが一番いいですよね!」
山本欣子さん: 「本当にそう!荷物にならないから、今までは銭湯でタオルを借りてたんだけど、今はこれを持っていくのが定番になりました」
従来の綿のバスタオルは、厚みがあってバッグの中で場所を取るため、仕事用バッグに入れるのは至難の業。
しかしKajimoreのタオルは、すっきりと畳めて驚くほどコンパクト。一般的なフェイスタオル並みの軽さでありながら、本体重量の約3倍の水分を瞬時に吸い取る圧倒的な吸水力を誇るため、これ1枚で髪の毛から体まで余裕で拭ききることができます。
「仕事バッグにポンと入れても邪魔にならないバスタオル」として、アクティブに動く方々から熱い口コミが集まる理由はここにあります。
2. 不思議!「使い終わった後のビチョビチョ感」がない
さらに、お出かけ先での利用で一番気になる「使い終わった後のタオルの持ち運び」についても、お二人ならではのリアルな実感が飛び出しました。
椚原愛さん: 「帰ってくる時に、なんか濡れたものをバッグに持って帰る不快感とか、そんなにないですよね」
山本欣子さん: 「ないよね、本当に。それこそお風呂上がりにパタパタ(パチパチ)って振って水気を切っちゃえば」
インタビュアー: 「一応、バッグに入れるときは何か入れ物には入れてはるんですよね……?」
山本欣子さん: 「あ、もちろんバッグの中にそのまま直じゃないけれど(笑)。でも、あの嫌なビチョビチョ感は全然ないですね」
椚原愛さん: 「ないよね!それが本当に不思議!」
濡れた綿のタオルをビニール袋に入れて持ち帰ると、バッグの中で蒸れて、他の荷物までしっとり濡れてしまうことがありますよね。
Kajimoreのタオルは水はけが抜群に良いため、使用後にお風呂場でササッと振って水気を切るだけで、水分が繊維の奥に留まりません。そのため、バッグに仕舞った後も周りを濡らすような「不快なビチョビチョ感」がなく、驚くほどスマートに持ち帰ることができます。
3. 「ブルー&ホワイト」ならスポーツや外出先でもスマートに映える
前回の「父の日特集」でもご紹介した通り、Kajimoreは購入者の約半数が男性という特徴があります。特に、ジムや銭湯、ゴルフなどのアクティブなシーンにぴったり馴染むのが、現在大人気の「ブルー」と「ホワイト」です。
爽やかなブルーはスポーツバッグから覗くだけで男前な印象を与え、清潔感あふれるホワイトはどんなシーンでもホテルのような上質さを演出してくれます。
今ならこの2色の在庫が揃っていますので、「仕事帰りのリフレッシュをより身軽に、快適にしたい!」という方は、ぜひこの機会に手に入れてみてください。
まとめ:Kajimoreをバッグに忍ばせて、毎日をもっとアクティブに
今回のインタビューで椚原さんと山本さんが語ってくださったように、Kajimoreのタオルは家の中だけでなく、「外への持ち出しを一番ラクにしてくれる機能性道具」です。
圧倒的な吸水力があるから1枚で足りる。 圧倒的な速乾性・水はけの良さがあるから、帰りのバッグが濡れて重くならない。
かさばる大荷物から解放されて、仕事帰りの銭湯やジムをもっと身軽に楽しんでみませんか?一度この快適さを知ってしまうと、もう重たい綿のタオルには戻れなくなりますよ!
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